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全国のランナーが待ちに待ったフルマラソン大会がこの秋から各地で開催されるようになります。

久しぶりのフルマラソンだからこそ感じる不安を解消するために。
コロナ渦でも走ることを止めなかった成果を出す為に。
フルマラソンを走り切る脚を再度作り上げる為に。

1人ではなかなか走れない30K走を、同じ気持ちの仲間とともに走りましょう!
2022年からは30Kシリーズの特徴の1つ、ペースメーカーが復活します。(新型コロナウイルス感染防止の為、会場やコース利用の規定でペーサーを設置しない大会もあります)

「アミノバイタル」│味の素株式会社

[2022年10月]

大会名 開催日程 エントリー日程
大阪30K秋大会 2022年10月1日 (土) 2022年7月8日(金)~ 8月31日(水)
北陸ふくい30K 2022年10月1日(土) 2022年6月15日(水)~8月15日(月)
東京30K秋大会 2022年10月8日(土) 2022年6月20日(月)~9月8日(金)
岡山30K 2022年10月8日 (土) 2022年7月13日(水)~ 8月31日(水)

[2022年12月]

大会名 開催日程 エントリー日程
甲府30K 2022年12月17日(土) 2022年9月1日(木)~11月18日(金)
愛媛30K 2022年12月24日(土) 2022年7月8日(金)~11月30日(水)

[2023年1月]

大会名 開催日程 エントリー日程
西東京30K 2023年1月7日(土) 2022年9月1日(金)~12月10日(土)
大分30K 2023年1月14日(土) 2022年9月30日(金)~12月3日(土)

[2023年2月]

大会名 開催日程 エントリー日程
鹿児島30K 2023年2月5日(日) 2022年10月1日(土)~2023年1月6日(金)

大会開催日の2週間前より下記健康チェックシートの記入を義務付けています。
ご協力お願いいたします。

ランナー画像

なぜ30Kなのか?

なぜ30Kなのか

Point1

フルマラソンを走り切る脚づくりに!

定期的な30K走がフルマラソンを走り切れる走力維持(脚づくり)になります。
1人では練習で走り切ることが難しい30K走を仲間と一緒に走りましょう。
2022年からは30Kシリーズの特徴の1つ、ペースメーカーが復活します。(新型コロナウイルス感染防止の為、会場やコース利用の規定でペーサーを設置しない大会もあります)

Point2

普段の練習では味わえないレース感覚を味わえます。

レース感覚を得ることができるのはレース(大会)のみです。30Kはレースペースで走る感覚を呼び起こします。

Point3

小規模、全国で開催しているので参加しやすい!

北海道から沖縄まで全国各地で開催しています!(2020年から2021年は新型コロナウイルスの影響で開催地を限定)小規模なので初めて参加する方も参加しやすい大会です。

Point4

新型コロナウイルス感染症対策を万全に。

ナンバーカードや計測チップは事前に送付し、受付はありません。
体調チェックを事前に実施、会場では検温をおこなって参加者にもスタッフにも安心して参加できる大会運営をおこなっています。万が一、新型コロナウイルス感染症拡大により中止の場合も参加料は参加賞発送などの諸経費と返金手数料を差し引き、参加料はRUNPO (ランナーズポイント)にて返金いたします。

アミノバイタル®が30Kシリーズをフルサポート!

フルマラソンを走り切るには、レース感覚を補う「走る練習」はもちろん大切ですが、日常から本番を想定した補給のシミュレーションを行うことも大切です。レース本番で慣れていない補給食を初めて試し、「自分の体質に合わなかった」と失敗しないよう、普段のトレーニングから補給の練習も組み込むことを意識しましょう。
30Kシリーズでは、フルマラソンのレースを想定し、スタート前、コース途中、フィニッシュ後といった適切な補給タイミングでアミノバイタル®︎をご用意し、皆さんのレース快走の為のトレーニングをフルサポートします。

30K Q&A

質問と回答一覧

当日、体調不良で申告したタイムより遅くなる可能性があります。その場合は、ペースを変更してもいいのですか?
エントリー時の申告タイムより後ろのブロックからスタートすることは可能です。
無理をせず当日の体調によって、ペースを調整してください。
申告より前のブロックからのスタートはできません。
キャンセルの場合返金されますか?
申し訳ございませんが、申込受付後の返金はしておりません。
代理出走はできますか?
代理出走は受け付けておりません。

30K みんなの声

  • ペーサーの方のリードが素晴らしく攻略アドバイスも頂いて本番へ自信が持てました。

  • 参加人数も通常のレースほど人数も多くなく快適地元開催が嬉しかったです。

  • 集まっているランナーの方々もガチの方が圧倒的。

  • 筋力、持久力、精神力を鍛える鍛錬レースとして参加しています。

  • 給水が適切で途中にはゼリーの補給もできる。