大会の特徴

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マラソンの1カ月前、30km走は必須のトレーニング。
京都マラソン、姫路城マラソン、KIX泉州国際マラソンをはじめとする冬のマラソンシーズンで「自己ベスト更新」「初完走」を狙う人にとって本番へ向けた「脚づくり」とシミュレーションにぴったり!

特徴1目標とするレースペースをつかむ!
特徴1当日は、フルマラソンの目標タイムに応じたペースメーカーが、3時間00分以内/3時間15分以内/3時間30分以内/4時間以内/4時間30分以内/5時間以内の設定ペースで走ります。
自分の目標タイムに合わせてレースペースを体験できます。
また、5kmごとの地点計測を行います。
ランナーズアップデートも実施予定のため、ゴール後すぐに自分のタイムが確認できます。
2月は京都マラソン、姫路城マラソン、泉州国際マラソン、紀州口熊野マラソンなどが開かれます。狙った大会で、結果を出すためにぜひ「30K」を考えておきましょう。
特徴2初フルマラソンチャレンジ枠を設定!
特徴2「初フルマラソンチャレンジ枠(定員50名)」を設定。
ペースは、0~20kmが7分/km、20km~30kmが7分30秒/kmと本番を想定。
スタート前に「フルマラソン完走特別講座」を行い、初フルマラソンにチャレンジする方をフルサポートいたします。

特徴3舗装されたフラットで走りやすいコース!
    特徴3
会場は、大阪市内にある「淀川河川公園」。アクセスは駅から徒歩5分と非常に便利。
全面舗装されたフラットなコースで、公園内にはバーベキュー広場もあり、家族や仲間と一緒に楽しめます。
特徴4充実のランナーサービス!
特徴4
1kmごとの距離表示はもちろん、会場にはエイドステーションを設けてあります。
ドリンク類のほか、フルーツをはじめとするフードサービス(無料)でランナーをサポートします。

協賛

  • 「アミノバイタル」│味の素株式会社
  • エプソンWristableGPS
  • ゼビオ

協力

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